パスポートの写し
本人情報、署名、在留資格が確認できるページ
詳しい案内
氏名、生年月日、国籍、署名、在留資格がはっきり確認できるページを準備してください。
MIGIGO
年金の脱退一時金請求書は、誰かに無料、あるいは低料金で作成してもらえるかもしれません。しかし、請求書の記載に誤りがあると、支給が遅れたり、請求が認められなかったりすることがあります。
税金の還付には、さらに注意が必要です。正式な日本の税理士ではない無資格者に納税管理人を委任した後、還付金を送金してもらえない事例が頻繁に発生しています。
MIGIGOは、最も合理的な料金で、正確な日本の年金脱退一時金請求書を作成します。 請求書の作成と同時に、長年にわたり信頼を築いてきた日本の税理士法人の税金還付サービスを、最も低い費用でご利用いただけるようご案内します。
試算計算機
平均標準報酬額、厚生年金保険の正確な加入月数、最後の被保険者月を入力すると、脱退一時金の見込額を試算できます。
MIGIGOの試算額は、日本年金機構が実際に決定する還付額と異なる場合があります。
MIGIGO
料金
US$ 49(付加価値税込み)
1名・1件の脱退一時金の請求準備につき
準備する書類
本人情報、署名、在留資格が確認できるページ
氏名、生年月日、国籍、署名、在留資格がはっきり確認できるページを準備してください。
必要な場合は、住民票の除票の写し、または出国日が確認できるパスポートのページ
出国前に市区町村へ転出届を提出している場合、この書類は原則として不要です。 ただし、2012年7月より前から年金に加入していた場合、または日本年金機構がアルファベット表記の氏名を把握できず住民票の消除情報を確認できない場合は、住民票の除票の写し、または出国日が確認できるパスポートのページのいずれかをアップロードしてください。
銀行名、口座番号、本人名義であることが確認できる書類
銀行が発行した英文の口座証明書または残高証明書をご用意ください。 ご用意いただく銀行資料で、銀行名・支店名・支店所在地・口座番号(またはIBAN)・請求者ご本人の氏名を確認できる必要があります。これらの情報は複数の資料に分かれていても構いません。
氏名と10桁の基礎年金番号が一緒に確認できる書類
氏名と10桁の基礎年金番号が一緒に確認できる、次のいずれかの書類を準備してください。 · 基礎年金番号通知書 · 氏名と10桁の基礎年金番号が記載された年金手帳 · 国民年金保険料の納付書または領収書 · 年金証書 · 日本年金機構が発行した年金額改定通知書 · 年金振込通知書 ※ マイナンバー、在留カード、給与明細書で代用することはできません。
厚生年金に加入していた方は、勤務先ごとの加入履歴を準備してください。
請求書には、公的年金の加入履歴をできるだけ漏れなく正確に記入してください。 · 勤務先名 · 勤務先所在地 · 勤務期間 · 年金制度の種類 複数の勤務先で厚生年金に加入していた場合は、すべての勤務先の履歴が必要です。
請求期限のご案内
脱退一時金は、日本の公的年金制度の被保険者資格を最後に喪失した日から2年以内(その日に日本国内に住所があった場合は、日本国内に住所を有しなくなった日から2年以内)に請求する必要があります。日本年金機構の公表案内には、この期限を延長するための別の手続は示されていません。
提出書類が要件を満たしていない場合や、不備・誤りがある場合、日本年金機構から補正を求められるか、請求書が返戻されることがあります。 返戻された請求を補正して再提出した場合に、当初の受付日が請求日として扱われるかを明示した公表済みの公式規定はありません。
MIGIGOは、お客様の個人情報を顔認識、生体識別、AI学習などの無関係な目的に使用しません。
「登録情報」から個人情報を直ちに削除できます。
作業中の申請データは初回保存から24時間以内に削除されます。最終確定後は、MIGIGOが保有する申請データと確定PDFの写しも24時間後に削除され、再ダウンロードは保証されません。
よくある質問
自分で記入する時間と、間違いへの不安を減らせます。MIGIGOはアップロードされた資料から必要な情報を読み取って請求書を作成し、お客様が確認した入力内容と添付資料を提出用PDFにまとめます。
いいえ。完成した請求書を印刷し、自署し、e-Govまたは国際郵便で日本年金機構へ直接提出してください。
まず日本年金機構へ年金を請求します。厚生年金の支給額から税金が控除された場合は、支給決定通知書を受け取った後、MIGIGO推奨税理士へ税金還付を依頼できます。MIGIGOでは後日使う委任状とお客様情報シートを先に準備できます。
日本年金機構の国民年金・厚生年金保険 脱退一時金支給決定通知書を受け取った後、通知書原本、日付・署名を記入した委任状、お客様情報シートをMIGIGO推奨税理士へ送ってください。最初は日本年金機構に請求書と添付資料だけを送り、税理士向けのPDFはお客様が保管します。 ※原本が必要です(コピー不可)
支払日から14日以内で、PDFをダウンロードして請求内容を最終確定する前であれば、全額返金を申請できます。
サービス利用期間は支払日から12か月です。作業中の申請データは初回保存から24時間以内に削除されますが、最終確定前でサービス期間内であれば、必要書類を再度アップロードして追加料金なしで準備をやり直せます。 最終確定後は、MIGIGOが保有する申請データと確定PDFの写しも24時間後に削除され、再ダウンロードは保証されません。
審査と支給決定は日本年金機構の専権事項です。MIGIGOは支給の可否または支給額を保証しません。
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